日本PEAK必佳放大鏡I型№2000 放大倍數10X
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南京騰宇機電科技有限公司
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產品詳情:
- 式 ピーク?引伸用ピント?ルーぺ?。?、Ⅱ、Ⅲ型
- №2000 №2020 №2030
I型 Ⅱ型 ?、笮?/strong>
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本器は寫真引伸操作の中でも大切な"ビント合わせ"を非常に正確に行なうための補助具です。本器を使用しますとご所持の引伸機の性能をフルに発揮させることができ、いつもシャープな引伸印畫を作ることができます。とくに引伸印畫の中心部だけでなく畫面內の隨意の場所に対して適確なピント合わせができるのは、他に類例のない本器の特色であります。 ピント?ルーペの構造と原理 本器の主體は平面鏡、ルーぺ、ならびに標板の三者であります。 以上の三者は、図1に示すように配置され、標板の下面と器體の底面とが平面鏡に関して正確に対稱の位置にあるように調節してありますから引伸機のピントを調節してネガの拡大像を正しく標板の下面に結ばせますと、本器を取外したとき、ネガの拡大像は正しく印畫紙面上に結ばれることになります。 図2のように、本器を引伸レンズの光軸の直下からズレた位置に置いた場合にも、まったく変わりありません。 ピント?ルーペの使用法 まず引伸機を點燈し、本器をイーゼル(引伸合板)上に置き、ルーペを覗き內部の標板中の図形が使用者の目ではっきり見えるように"視度調節"をいたします。 つぎに引伸機のピントを調節して、ネガの拡大像をほぼ鮮鋭にイーゼル上に結ばせたのち、畫面內の重要部分がルーペの視野に現われるよう本器を置きます。 そこで引伸機のピントをこまかに調節し、ネガの銀粒子と標板の輪郭が"同時にはっきり見える"ように致します。 以上で引伸機のビントが正確に出たわけですから、本器を取外し、イーゼル上に引伸印畫紙を置いて引伸を行ないます。 なおオプショナルとして白黒用印畫紙が主に感光する短波長光だけを透過する紫色硝子BGフィルターが用意されております。 カラーの引伸の場合は必要ありません。 ビント?ルーべの特徴 I型 本器はケルナー型のルーペと86mmの長い平面鏡を用いており、ルーペの部分が振れるようになっておりますので引伸レンズの光軸と約30°の角度をなす範囲でビント合わせが可能です。 またボディーはアルミダイカスト製高級黒塗裝仕上げになっております。 Ⅱ型 本器はI型とその基本設計を同じくするものであります。特殊設計のルーペを用いることにより、ルーペと標板とを固定したままで、引伸レンズの光軸と約20°の角度をなす範囲でピント合わせができるようにしてあります。 またボディーは硝子繊維入の堅牢なAS樹脂を採用しております。 Ⅲ型 本器はI、Ⅱ型とその基本設計を同じくするものであります。 機構を簡便にして、Ⅱ型よりさらにお求め易く致しました。
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